Caricotto
story

ブランドについて

Caricottoの作品は、ただ可愛いだけではありません。少しビターで、どこか強さを秘めていて、物語の気配をまとっています。

黒ベルベット、生成りのファー、シャンパンのリボン、ピンクのギンガム。甘すぎない小物を、自分の好みに合わせて選んで身につけてほしいと思い、帽子を中心に、バブーシュカやバッグ、ブローチをひとつずつ手でつくっています。ときどき、少しビターな猫たちも顔を出します。

新作や出展のお知らせは、Caricotto 公式 Instagram @caric_otto でお届けしています。

ピンクのギンガムに、跳ねるうさぎと「HAT since 2025」「Caricotto」のエンブレム
うさぎのエンブレムのプリント

デザイナー タカモトサクラ

Caricottoは、三毛猫(Calico Cat)を由来とした造語。三毛猫+綿(Cotton)の優しさ、少し不思議でダークファンタジーな世界観を織り込み、身につける人の日常に小さな物語を添えるブランドとして名付けました。

制作
女性ものの帽子、バブーシュカ、かごバッグ、トートバッグ、ブローチ
拠点
東京
黒い紙に、ピンクの絵の具で女の子と猫とロゴを描いた絵
ブランドの絵も手描きで
Caricottoの文字を織り込んだリボン
作品に付ける織りネームのリボン
ピンクのギンガムにCaricottoのロゴと猫を描いた布
ギンガムのプリント